セレモマイホール横浜|都筑区 センター南斎場|南区 永田斎場 *家族葬・直葬・一日葬・(霊安室完備)心穏やかなお葬式を創業以来25年間続けている葬儀社です。

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新盆について【お葬式事前相談から葬儀後のご相談まで一貫してお任せください】セレモマイホール横浜

(2022/06/22)

『新盆について』

 

創業から今日まで、横浜の地で25年実績を重ね、大変多くの皆様のお手伝いをさせて頂き、日々心のこもったサービスを心がけております。25年の歴史ある葬儀社としての実績は信頼の証です。横浜市都筑区、横浜市南区で葬儀式場をお探しなら「セレモマイホール横浜斎場」へ。

 

宗教・宗派を問わず、直葬や家族葬などの少人数のご葬儀から一日葬・一般葬・ご法要まで、幅広くご利用いただける、「一日一家族限定」葬儀式場です。

 

仏教で「忌明け」と呼ばれる四十九日法要が終わった後に、初めて迎えるお盆が新盆となります。四十九日の忌明けを過ぎてから迎える初めてのお盆、なので、四十九日以内にお盆を迎える場合は、その翌年が新盆となります。
新暦、旧暦など、地域によってお盆の考え方はさまざまです。お盆の時期は地域によって異なることがあり、一般的には8月13日から16日までの場合が多くあります。東京や神奈川など一部の地域では、7月13日から16日行うことがあります。新盆では、ご家族が揃ってお墓参りをしたり、自宅の仏壇の掃除などを行い、親族や親戚、知人を呼んだりして供養を行います。

 

13日は「盆の入り」と言われ、先祖の霊を自宅へ迎える日になります。盆棚を準備したり、迎え火を焚いたりして先祖の霊が自宅に戻ってくるための準備を行います。

14、15日は、お墓参りをしたり、親族や親戚、知人をお呼びして、供養したりする日になります。このときに僧侶を招いて法要や会食を行う事もあります。
16日は「盆明け」と呼ばれ、遅い時間などに送り火を焚き、ご先祖の霊を見送ります。

 

新盆のついて、少しだけご説明させて頂きました。新盆やお盆など昔から伝わる大切な習わし、風習ですが、その迎え方は現在の生活や、地域、宗教によって違う場合もあり、時代に合わせて変化しています。しかし、大切な故人様を思い出し、ご供養をするということはこの先もずっと変わらずに行われていくことと思います。

 

セレモマイホール横浜では、

24時間・365日】
お葬式専門のスタッフが、葬儀に対するご不明点や不安など皆様の状況に合わせて、的確なサポートをさせて頂きます。

 

「お葬式の費用や内容が分からない」

 

「何を準備すればよいのか分からない」

 

「どのような葬儀社なのか分からない」

 

など、電話や資料だけでは分かりにくいことも、事前相談で不安を解消しておくことは間違いなく安心に繋がります。

 

 

気になること、些細なことでも大丈夫です。
ご希望される場所で落ち着いてご相談いただけます。

 

・ご相談・ご質問だけでも、セレモマイホールに関する事でなくても構いません。

 

・ご相談を頂いたとしても、セレモマイホールに決めて頂く必要はございません。

 


・事前相談にお越しいただいた皆様に、無理な勧誘や執拗なご連絡等は一切いたしませんので、安心してご相談ください。

 

 

是非一度、わからないことの相談を頂ければと思います。

 

ご不明な点ございましたら「セレモマイホール」へお電話ください。

 

横浜市南区、都筑区の葬儀は、セレモマイホールへお任せください。

 

ご逝去時のお迎え、葬儀の運営、アフターサポートまでなんでも承ります。
お急ぎの方は24時間365日いつでもお電話ください。

 

 

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横浜市南区のご葬儀なら

セレモマイホール南

神奈川県横浜市南区永田北1-3-5

(京浜急行井土ヶ谷駅 徒歩7分)

 

 

横浜市都筑区のご葬儀なら

セレモマイホール都筑センター南

神奈川県横浜市都筑区茅ヶ崎東4-1-20

(横浜市営地下鉄センター南駅 徒歩5分)

 

TEL:0120-87‐1813

FAX:045-944-2120

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一級葬祭ディレクター  針生

一級葬祭ディレクター  針生

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